ヒーリングのご感想

Posted by 岩津麻佳 on 17.2015 0 comments
ヒプノセラピストさんのヒーリングのご感想です→こちら

ヒーリング中に見えた様子や魂があまりに美しく、感動で涙が溢れました。

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遠隔ヒーリングのご感想

Posted by 岩津麻佳 on 12.2015 0 comments
K様より遠隔ヒーリングのご感想を頂きました。

『最初、両足先がびりびりしました。その後は、左の足の先が何か感覚がありました。
この辺で、気のせいと思うのですが(全部気のせい?ですけれど(^^;)岩津さんがふわふわ浮いていらっしゃってました。
足まではなくて、いわゆるゆうれいみたいな。ゆうれいは見たことないですが、本当に足がないんだなぁ、、と思いました。

その後は、全身がまぶしい光に上から照射されてました。 ”祝福”だそうです。
とても幸せな気持ちになるなどはなかったですが、祝福されたのか、と受け止めました。
そこでまぶしい光のシーンは終わりました。

前回のヒーリングのときのような深い呼吸が始まって、ヒーリング後も続いています。
ゴフゴフと、泡のようなものをはきました。
それから、胸がすーすーして、パカッと開いて、風がすーすー通っているようでした。かなり広く空いてました。
その後は、左胸がぱかっとあきました。何か作業していたようです。心臓より上で、気管支のあたりかなぁと思いました。

前回、せっかくなので聞いておこうと思ったことを考えてみると、お兄さんみたいな人が片足を組んで、椅子に座っているような感じで現れて、お好きなように、と言っていました。
いや、提案してくれよ、と思ったら、カードをぱらぱら開いて、どれにしますか、どれでもいいよ、と言っていました。ので、わかったよ、、、と思いました。
その辺で、寿命があと少しだ、と示唆されたような気がします。
すぐ先に光があるようなごく短いトンネルのイメージがみえました。
抜けた先はわかりませんでした。
すぐ先みたいな年数で、RくんとLくん(うちの猫です)をどうしたらいいんだ、と考えていたら、スーツケースが見えました。
開いていて、つづらを二つ合わせたような小さい部品が1こ入っていました。何かわかりません。ここを発つときに、スーツケースを持っていくようです。

喉も何か作業されていたような感じです。
また、唾液がダラダラ出ることが2回ありました。頭も何か感覚がありました。
最後の方で、耳の上の辺りを、両側、筒みたいなのでくりぬかれてジタバタしました。地質調査で使う、コアみたいにくりぬかれました。最後は、右肩が痛かったです。凝っていたところに、リンパか血液か、急に流れ始めて痛かったみたいです。

遠隔は、受けるほうはラクチンでいいですね。
添付の写真はヒーリングが終わったあとの猫の様子です。
L(6か月)は、ヒーリング中に、キュルルー!!と鳴きながら私のところにやってきて、しばらくごそごそしてからいなくなっていましたが、終わってからみてみたら、すぐそばの自分のベッドでひっくりかえってました。周波数風呂にちゃっかり浸かっていたみたいですよ。呼んでもなかなか起きませんでした』

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Kさんはこれまで対面ヒーリングを2回受けられ、今回が初めての遠隔ヒーリングです。
文中にもありますが、遠隔ヒーリングはお家で受けられるので楽ちんです。
猫のLちゃんがこのようにヒーリングエネルギーを受けてリラックスしていますが、ヒーリング中に「一緒に受けたい」と寄ってくる動物は多いんですよ

Kさんは前回、内臓・脳・目の総入れ替えという大手術のようなヒーリング体験をされています。
今回の体験は驚くような内容もありましたが、ヒーリングはその方に必要なことが起こるので、十人十色。
動物のヒーリングもしておりますが、動物はほとんどが自ら「もう十分、もういいよ」とヒーリングの終了を希望します

今までは遠隔と出張先でのヒーリングばかりでしたので、ヒーリング用のベッドは自宅サロンに置いていませんでしたが、先週よりベッドを設置しております。
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ヒーリング中の光

Posted by 岩津麻佳 on 14.2015 0 comments
ヒーリング中にクライアントさんの体が光るのですが、こういう訳だったのですね。ヒーリングを行うと、光は増すように感じ、生命力も力強くなっているように感じます。

内海聡さんのFBより下記転載します。

あなたはバイオフォトン(生体光子)というものを知っているだろうか?これは非常に興味深く生命に関係あるシロモノであり、もしかしたら霊魂などとも関係あるものかもしれない。バイオフォトンとはぶっちゃけていえば光の粒子であるが、細胞が光を発している(生物発光などという)という点に着目している。実はあなた方の体や生命体が微小な光を発しているのは、ずっと昔から科学では証明されたことであり、これらは現代先端科学でも研究されている。

基本的に私たちの体の光は非常に弱く、また光に鼓動があるともされている。生命の死とも深く関わりがあり、たとえば野菜が死んでいたり元気がなかったりすると、バイオフォトンも計測数値が変化して下がるとされる。つまり死んでいると光が弱かったりなくなったりする。これは皆さんにわかりやすくいまふうにいえばオーラのようなものではないか?それは眉唾でも何でもなく最先端科学で証明され研究されているものなのだ。全ての生体は光を放ち、光を吸収し、そして光を貯めている。全ての細胞は1秒に少なくとも10万回光を放っているとされる。

健康な細胞は持続的に光を放つが、不具合のある細胞は断続的に光を発している。これは様々な医学理論、電子学的理論、東洋医学的理論、その他の理論との兼ね合わせで、非常に興味深いと思われないだろうか。バイオフォトンの起源が一体なんであるかについては種々意見があるようだ。つまり光っているのはわかっているのだが、「なぜ」「なにが」光っているのかがまだわかっていない。私はその研究家ではないのでよくわからないがいくつか思い当たる節はある。

バイオフォトンは200-800ナノメーターの範囲で光を放っているとされる。実は人間が見える可視光線(電磁波の波長)の下界はおおよそ360-400 nm、上界はおおよそ760-830 nmと相当狭い。可視光線より波長が短くなっても長くなっても、ヒトの目には見ることができないのだ。だから通常はこのバイオフォトンをみることはニンゲンにはできないが、これをみることのできるニンゲンがいるかもしれない。また同様に野生動物の多くはこの光を見ることができる可能性がある。なぜなら野生動物の可視光線領域は我々ニンゲンより広いからである。紫外線領域の視覚を持つ動物は多数いるし、更に広くみることができる動物もいるかもしれない。もしかしたら霊的なセラピスト(ニセモノ除く)たちはこのような光について捉えることができるのかもしれない。
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岩津麻佳

Author:岩津麻佳
神戸・六甲でアニマルコミュニケーションとスピリチュアルカウンセリング・ヒーリング

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