遠隔ヒーリングのご感想

Posted by 岩津麻佳 on 12.2015 0 comments
K様より遠隔ヒーリングのご感想を頂きました。

『最初、両足先がびりびりしました。その後は、左の足の先が何か感覚がありました。
この辺で、気のせいと思うのですが(全部気のせい?ですけれど(^^;)岩津さんがふわふわ浮いていらっしゃってました。
足まではなくて、いわゆるゆうれいみたいな。ゆうれいは見たことないですが、本当に足がないんだなぁ、、と思いました。

その後は、全身がまぶしい光に上から照射されてました。 ”祝福”だそうです。
とても幸せな気持ちになるなどはなかったですが、祝福されたのか、と受け止めました。
そこでまぶしい光のシーンは終わりました。

前回のヒーリングのときのような深い呼吸が始まって、ヒーリング後も続いています。
ゴフゴフと、泡のようなものをはきました。
それから、胸がすーすーして、パカッと開いて、風がすーすー通っているようでした。かなり広く空いてました。
その後は、左胸がぱかっとあきました。何か作業していたようです。心臓より上で、気管支のあたりかなぁと思いました。

前回、せっかくなので聞いておこうと思ったことを考えてみると、お兄さんみたいな人が片足を組んで、椅子に座っているような感じで現れて、お好きなように、と言っていました。
いや、提案してくれよ、と思ったら、カードをぱらぱら開いて、どれにしますか、どれでもいいよ、と言っていました。ので、わかったよ、、、と思いました。
その辺で、寿命があと少しだ、と示唆されたような気がします。
すぐ先に光があるようなごく短いトンネルのイメージがみえました。
抜けた先はわかりませんでした。
すぐ先みたいな年数で、RくんとLくん(うちの猫です)をどうしたらいいんだ、と考えていたら、スーツケースが見えました。
開いていて、つづらを二つ合わせたような小さい部品が1こ入っていました。何かわかりません。ここを発つときに、スーツケースを持っていくようです。

喉も何か作業されていたような感じです。
また、唾液がダラダラ出ることが2回ありました。頭も何か感覚がありました。
最後の方で、耳の上の辺りを、両側、筒みたいなのでくりぬかれてジタバタしました。地質調査で使う、コアみたいにくりぬかれました。最後は、右肩が痛かったです。凝っていたところに、リンパか血液か、急に流れ始めて痛かったみたいです。

遠隔は、受けるほうはラクチンでいいですね。
添付の写真はヒーリングが終わったあとの猫の様子です。
L(6か月)は、ヒーリング中に、キュルルー!!と鳴きながら私のところにやってきて、しばらくごそごそしてからいなくなっていましたが、終わってからみてみたら、すぐそばの自分のベッドでひっくりかえってました。周波数風呂にちゃっかり浸かっていたみたいですよ。呼んでもなかなか起きませんでした』

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Kさんはこれまで対面ヒーリングを2回受けられ、今回が初めての遠隔ヒーリングです。
文中にもありますが、遠隔ヒーリングはお家で受けられるので楽ちんです。
猫のLちゃんがこのようにヒーリングエネルギーを受けてリラックスしていますが、ヒーリング中に「一緒に受けたい」と寄ってくる動物は多いんですよ

Kさんは前回、内臓・脳・目の総入れ替えという大手術のようなヒーリング体験をされています。
今回の体験は驚くような内容もありましたが、ヒーリングはその方に必要なことが起こるので、十人十色。
動物のヒーリングもしておりますが、動物はほとんどが自ら「もう十分、もういいよ」とヒーリングの終了を希望します

今までは遠隔と出張先でのヒーリングばかりでしたので、ヒーリング用のベッドは自宅サロンに置いていませんでしたが、先週よりベッドを設置しております。
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